跳んで・・・かの地へ

2017年11月10日金曜日

オープン直後に店内に迷い込んで来た彼(彼女)。

バタバタとした応対や、器が売れた喜声・物が動かない悲鳴など全て見守ってくれた彼(彼女)。

花入の中の水と、縄文土器皿の上で差し入れのパウンドケーキの切れ端を食べ、約一ヶ月の間見守ってくれた彼(彼女)。

合掌。